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昔より多くなっている紫外線。肌への長時間直射は避けましょう (2007年6月)
昔より多くなっている紫外線。肌への長時間直射は避けましょう。
 小麦色に焼けた肌は、とくに夏のシーズンは健康のシンボルのようにいわれてきました。しかし、近頃はこのイメージも少し変えざるを得なくなっています。地球を取り巻くオゾン層の破壊などによって、地上にやってくる太陽光に含まれる紫外線の量が、昔より遥かに多くなっているということです。肌の弱い白人系の人達の中には、日光浴なんてとんでもない、ふだんの生活でも極力肌を太陽に当てないようにしているという話もあるくらいです。まして、5月〜8月にかけては一年中でもっとも紫外線の多い季節。日中の直射日光はなるべく避けたほうがいいでしょう。皮膚がんとまではいかなくても、肌をひどくいためる可能性があることを知っておいてください。
カルシュウムをしっかり摂ることは、成長期だけでなく、大人になってからも骨量の維持の為に欠かせません。しかし骨に適度の負荷をかけないと、せっかく摂ったカルシュウムもそのまま体外に排出されてしまうのです。よく歩いたり適度なスポーツをしたりして骨そのものに外から力を加えてやることで初めて摂取したカルシュウムが吸収され、その骨の補修に役だってくれるのです。不足しているといわれているカルシュウム、運動不足と共に、二重に不足した毎日では先が心配です。カルシュウムの摂取を増やすと共に、あわせて体もしっかり動かす習慣を付けてください。
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